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三河の山里だより

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投稿者 : aichi-kouryu 投稿日時: 2016年06月26日 14:37 (67 ヒット)

  若年層の移住定住を目的に、安価で宅地を分譲します!

 設楽町では、人口減少を抑制し、若年層の移住定住を促進するため、
 「中学生以下の子どもがいる方」
または
 「夫婦の年齢合計が80歳未満の方」  に対し、
 一坪1万円で宅地を分譲します。

  ※応募資格、分譲の条件、物件情報等の詳細は、募集要領等によりご確認ください。





◆分譲地の所在地(全12区画)
  ・設楽町田口字折地内6区画
  ・設楽町田口字小木山地内3区画
  ・設楽町田口字中島地内1区画
  ・設楽町田口字西貝津地内2区画
◆土地面積:261.33平方メートル〜494.30平方メートル
◆価格:79万円〜149万円

◆分譲の申し込み方法
 【応募期間】 平成28年7月1日金曜日から平成28年9月30日金曜日まで
 【受付時間】 土曜日、日曜日、祝日を除く、午前8時30分から午後5時15分まで
 【受付場所】 設楽町役場 企画ダム対策課 移住定住推進室
 【申込方法】
 応募受付期間内に設楽町宅地分譲申込書(町指定様式)及び必要書類を提出場所へ直接持参してください。
 なお、応募書類は、 町移住定住推進室、または町ホームページからダウンロードを!
 詳しくはこちらのサイトをご覧ください!
一坪1万円宅地のサイト

★設楽町で家を新築する場合の補助金等は、他にもこんなものがあります。
 ・若者定住促進住宅の新築補助金(上限500万円)
 ・太陽光発電システム設置費補助金(上限20万円)
 ・合併処理浄化槽の設置費補助金(上限58.3万円)
 ・木質バイオマスストーブ等購入設置費補助金(上限30万円)
 ・後継者育成基金貸付制度(無利子の貸付。上限300万円)
 ※補助金等を受けるためには条件がありますので、詳細はお問い合わせください。
【問い合わせ先】
  設楽町役場 企画ダム対策課 移住定住推進室
        電話0536-62-0514

チラシ


投稿者 : kazecchi 投稿日時: 2016年06月22日 11:42 (76 ヒット)

   
カカシコンテスト開催の知らせ

毎年恒例になっている名倉の道の駅「あぐりステーション」にて今年もカカシコンテストを開催します。
   
参加者全員に「あぐりステーション」の500円分のお買い物券を配布します。
素材もすべて揃っています。来て作るだけでOK!
   
皆様是非おいで下さいませ。


 

     
詳しい内容はPDFをダウンロードして下さい


投稿者 : ekato 投稿日時: 2016年06月01日 15:21 (541 ヒット)

   
  
土地を買って家を建てて田舎暮らしをしませんか?



  宅地分譲予定地「2戸2戸(にこにこ)作戦」

  (豊田市足助地区〔冷田小学校学区 栃本町〕)

     現地説明会&交流会

豊田都心から比較的近く、通勤可能な田舎です。

「2戸2戸作戦」とは、地域住民との交流を通して2〜5区画程度の宅地を購入したいという人を選定していく豊田市役所によるオーダーメイド型の宅地分譲事業です。地域との一定期間の交流がありますので、生活環境や生活していく上で知っておくべき地域のルールなどを理解してから宅地を購入することができます。

豊田市役所が地域と一緒になって選び出した、山里あすけならではの暮らしが実現できる土地を移住希望者の方に分譲します。そのための第一歩が今回の催しです。

【日 時】
  平成28年6月12日(日) 10:00〜14:00
【集合場所】
  栃本集会所(豊田市栃本町神奥35-17)
  ※近くに公共交通機関はありません。
  ※栃本集会所の場所は、現地案内図(下のpdf)をご参照ください。
【内 容】
  市が事業主体となる宅地分譲予定地の紹介と地域住民との交流会
【申込期限等】
  平成28年6月6日(月)までに、豊田市足助支所地域振興担当にご連絡ください。
  ※お問合せ先、申込み先は下記を参照してください。
【その他】
  弁当はご持参ください。汁物は地元住民が提供いたします。歩きやすい服装・靴でご参加ください。
【問合せ・申込み先】
  豊田市役所足助支所 地域振興担当
  〒444-2424 豊田市足助町宮ノ後26‐2
  電話:0565-62-0601/FAX:0565-62-0606
  E-Mail:asuke-shisho@city.toyota.aichi.jp

以下のような方、大歓迎です。

 小学生以下の子どもがいるなど、これからの山里あすけの未来を明るく若々しく支えていただける方。
  地域の住民と一緒になって、地域の行事や活動に積極的に参加いただける方。

詳しくはチラシをご覧ください。


投稿者 : aichi-kouryu 投稿日時: 2016年05月27日 10:39 (214 ヒット)

  「三河の山里 奥三河女子会feat.田中輝美」を開催します!

 ローカルジャーナリスト田中輝美さんをお迎えし、地域に暮らすからこそできる魅力づくり、情報発信のカタチを考え、田舎から新たな出会い、チャレンジを生み出すため、女性目線で考え、語り合うフォーラムを開催します。









  参加を希望される方は、こくちーずプロにて参加申し込みをお願いいたします。(地域づくりに関心のある方は男性も参加できます!)

■開催日:平成28年6月17日(金)14:00〜
■場所:東栄町体験交流館のき山学校
    (〒449-0206 愛知県北設楽郡東栄町下田軒山13-7)
■プログラム:
<第一部>14:00〜17:00・定員100名程度
 ●14:00〜15:30:≪講演会≫ 田中輝美さんによる講演会「地域の未来は変えられる」
          ・人口減少時代の地域づくりにおいて、大切なことは何か・・・・
 ●15:40〜17:00:≪トークセッション≫ 「奥三河の魅力と目指す未来について」
          ・5名の女性ゲストスピーカーの目線で、地域に暮らすことからこそできる
           魅力づくり、地域づくりについて考えます。
<第二部>17:30〜19:30・定員50名程度・参加費2000円
 ●≪交流会≫ 石窯料理、ピザ、地場産品のBBQなどでの交流会

 第一部(14時〜17時)は過疎の先進事例地と呼ばれる島根県で今、何が起きているのか。その取り組みの面白さや先進性について、ローカルジャーナリストとして全国で活躍する田中輝美さんからお聞きし、奥三河で暮らしながらその魅力を発信しているゲストのトークセッションを通し、女性目線で、地域に暮らすからこそできる魅力づくり、情報発信のカタチを考え、田舎から新たな出会い、チャレンジを生み出す地域づくりについて考えます。

 第二部(17時半〜19時半)の交流会では、栃木県から地域おこし協力隊として東栄町にIターンした池田啓さんによる石釜料理やピザ、地場産品のBBQをゲストと一緒に楽しみながら、講演会やトークセッションの内容について、参加者で意見交換をします。
 ※第1部のみの参加も可能です。

<宿泊>20:00〜翌日・定員10名程度・宿泊費5500円
 ●体験型ゲストハウスdanonにて宿泊
 ●翌日9:00よりのき山学校にて「ファンデーション作り体験(別途3240円)」体験可能*宿泊申込み要相談。
■参加費用:¥2,000(第1部のみ参加は無料)
■主催:愛知県交流居住センター
■後援:東栄町
詳しくこちらのリーフレットをご覧ください。




 参加申込みはこちらのサイトへ
  参加申込み(こくちーずプロ)


投稿者 : ekato 投稿日時: 2016年05月20日 15:04 (220 ヒット)

移住者受入れで活性化をしたいという農山村地域の皆さん必見!

おいでん・さんそんセンター(豊田市)で
                 「移住者受入れスタートガイド」を発行






「高齢化、過疎化が進んでしまって、この先、自分の集落はどうなってしまうんだろう?」と不安を抱いている農山村地域の方々や、「空き家を活かして移住・定住を進めていきたい。だけど、空き家はあっても貸してもよい、売ってもよいという家主はいないので困っている」という農山村地域の集落や自治区等のリーダーや役員の方々向けのガイドブック(教科書)として作成したのがこの冊子です。

豊田市では、平成22年度から空き家情報バンクをスタートさせ、平成22〜27年度までの間で、108世帯(262人)が都市部からとよたの農山村地域に移住してきました。しかしながら、物件情報を待っている有効登録者数は228世帯もあります。つまり、貸したり売ったりしてもよいという空き家さえあれば、今まで以上に農山村地域への移住・定住が進むにもかかわらず、提供いただける空き家が圧倒的に不足しているのです。その一方で、空き家自体はたくさん存在しています。しかも高齢化・過疎化の進行により、新たに大量に生まれようとしているのが現実です。

そこで、おいでん・さんそんセンターの移住定住専門部会のメンバーが中心になって、空き家を活用した移住者の受入れに取り組んでいる、取り組みたい、取り組む必要がある地域向けの「移住者受入れスタートガイド」を作成し、発行しました。

この「スタートガイド」は、豊田市の農山村地域向けの冊子ですが、他の農山村地域でも役立つノウハウが満載です。ご興味のある方は、おいでん・さんそんセンターにお問い合わせください。
「スタートガイド」の作成の経緯等をお知りになりたい方については、愛知県交流居住センター事務局長の加藤までお問い合わせをいただいても構いません。⇒052-232-1750(いなかへGO)



『スタートガイド」のpdfファイルは、こちらです。
http://www.oiden-sanson.com/themes/oidensanson2016/pdf/ijyu_pannfu001.pdf

おいでん・さんそんセンターのお問い合わせ先は、こちらです。

〒444-2424 豊田市足助町宮ノ後26-2(足助支所2階)
TEL:0565-62-0610(直通) FAX:0565-62-0614
開所時間:午前8時30分〜午後5時 

※おいでん・さんそんセンターは、豊田市が平成25年8月に豊田市足助支所2階に開設した組織です。いなか暮らしの魅力を発信したり、豊田市役所の複数の部署にまたがる定住支援をワンストップで紹介したりするなど、移住希望者のワンストップ型の支援を行うため、今年の4月から「いなか暮らし総合窓口」を開設しました。


投稿者 : aichi-kouryu 投稿日時: 2016年03月03日 16:40 (550 ヒット)

   設楽町空家見学ツアーの参加者募集!〜3月27日開催〜

 設楽町の空家の情報提供や田舎暮らしの楽しさを知っていただき、定住のきっかけづくりとなるための空家見学ツアーを開催します。

 当日は、設楽町内の清嶺地区2軒、名倉地区2軒、津具地区2軒の計6軒の空家を地元の方の案内で見学します。





 〜田舎暮らしに興味のある方は是非ともご参加ください!〜

 《開催日時》  平成28年3月27日(日曜日)9時〜16時
 なお、マイクロバスでの送迎を希望される方は、9時に名古屋駅西口を出発します。(先着20名)
 設楽町の現地集合の方は、11時に田峰観音駐車場(愛知県北設楽郡設楽町田峯字鍛冶沢14)にお越しください。
 
 《 参加費 》   670円 (昼食代)
 《募集対象》  夫婦の合計年齢が80歳未満の方又は中学生以下のお子さんのいる方
 《募集人数》  先着 40名(定員になり次第締め切り)
 《申込締切 》  平成28年3月18日(金曜日)
 《申込方法》
 参加をご希望される方は、申込用紙に必要事項を記入し、電子メール、ファックス又は郵送によりお申し込みください。

《申込み先》
  設楽町役場 企画ダム対策課
   〒441-2301 愛知県北設楽郡設楽町田口字辻前14 企画ダム対策課
     電話番号 0536-62-0514  ファックス 0536-62-1675
     電子メール kikaku@town.shitara.lg.jp
 参加申込み用紙など、詳しくはこちらをご覧ください!
  設楽町HP〜空家見学ツアー〜

  募集チラシ


投稿者 : ekato 投稿日時: 2016年03月01日 20:42 (311 ヒット)

ありがとうございます。定員に達しました。

ツリーハウスをつくろう! 〜世界にひとつだけのボクたちの秘密基地!

平成28年4月24日(日)からスタート!

3月1日から第3期会員を募集・受付開始!

日時
 2016年4月24日(日)10:00〜15:00 
 ★以降2017年3月まで、月1〜2回程度開催予定
場所
 豊田市東萩平町(安藤宅裏山)






内容
 木の上に登ったことはあるかい?
 木はボクたちにこっそりと遊びの楽しみを教えてくれるんだ。
 木と共に、木を活かしながら ボクたちだけの秘密基地を一緒に作ろうよ!
定員
 30家族(先着)
服装など
 山で作業できる服装、昼食各自持参
参加費
 12,000円/1家族(初回のみ 2017年3月まで 月1〜2回程度の参加含む)
 ※事故等はすべて自己責任となります。
主催
 あさガキ大将養成委員会
問い合わせ先
 090-4790-9364
 kashimayarigatake28@docomo.ne.jp(安藤)
申込み方法
 問い合わせ先に、氏名、性別、生年月日、住所、電話番号を電話またはメールで申し込み
申込み締切
 平成28年4月10日(日)午後5時まで

チラシはこちらです。 pdfのチラシはこちらです。


投稿者 : ekato 投稿日時: 2016年02月11日 07:52 (418 ヒット)

まだまだ間に合います!

                 いなかとまちのくるま座ミーティング

今年のいなかとまちのくるま座ミーティングは、基調講演に深谷信介氏(博報堂ブランドデザイン スマートX都市デザイン研究所所長)を迎え、「豊田らしいって、何だろう?地域の『らしい』〜その見つけ方と伝え方」というテーマでお話しいただきます。また、昨年発刊した「山里ガイドブック『里Co』」に登場した里山女子によるトークショーを開催します。午後は、おいでん・さんそんセンターの3つの専門部会の取組を軸に内容の濃い「くるま座」を開催します。乞うご期待!詳しくはチラシをご覧下さい。

                「いなかとまちのミライを考える」
製造業により発展してきたまちでありながら、市域の7割を森林が占め、過疎化、高齢化が進む農山村も併せ持つ豊田市。日本の縮図のようなこのまちから、いなかとまちが支え合う未来の暮らしを、参加者全員がくるま座になって話し合い、考えます。

◆とき
平成28年2月20日(土)10:00〜17:00

◆会場
豊田商工会議所 多目的ホール(豊田市小坂本町1丁目25)

◆事業名
新☆豊田市誕生10周年プロジェクト連携事業 平成27年度 いなかとまちのくるま座ミーティング 「いなかとまちのミライを考える」

◆内容・日程
第1部 :
10:10〜 基調講演
 テーマ:「豊田らしいって、何だろう?地域の『らしい』〜その見つけ方と伝え方」
 講 師:深谷信介氏(博報堂ブランドデザイン スマートX都市デザイン研究所所長)

11:10〜 『里Co』トークショー
 テーマ:「里Coー等身大の私が発信する」
 話題提供者 山里ガイドブック『里Co』製作チーム
 コメンテーター 深谷信介さん
 コーディネーター 高野雅夫さん(名古屋大学大学院環境学研究科教授・理学博士)

第2部 くるま座ミーティング(3つの分科会に分かれてくるま座ミーティング+まとめの全体会)
13:30〜17:00
分科会?「食と農専門部会」
テーマ:「『おいしい』から見えるミライの農」
ゲスト:野中信吾さん(農業法人「みどりの里」)
コーディネーター:澁澤寿一さん(農学博士・環境NPO「樹木・環境ネットワーク協会」理事長・認定NPO法人「共存の森ネットワーク」理事長)
分科会?「移住・定住専門部会」
 テーマ:「いなかのシェアハウスー腑に落ちる暮らし方・働き方」
 ゲスト:三星千絵さん(古民家シェアハウス「星空の家」)
     藤井裕也さん(山村エンタープライズ設立・岡山県地方総合戦略策定委員)
     戸田友介さん(株式会社 M−easy代表)
 コーディネーター:高野雅夫さん
分科会?「地域スモールビジネス研究会」
 テーマ:「実はいっぱいある地域の小仕事」
 ゲスト:深谷信介さん
 コーディネーター:加藤栄司さん(一般社団法人地域問題研究所主席研究員・愛知県交流居住センター事務局長・中京大学非常勤講師)

案内チラシ・申込書はこちら
http://www.oiden-sanson.com/archives/001/201601/kurumaza+++out.pdf


投稿者 : aichi-kouryu 投稿日時: 2016年01月14日 10:26 (384 ヒット)

   里山暮らしを考える。
         〜愛知県三河山間地域をケーススタディに〜を開催します!



 愛知県出身で東京などの首都圏に在住している若者などを対象に、あいちの山里での暮らしなどを知ってもらい、愛知県へのUターンや田舎暮らしへの一歩を踏んでいただくことを目的にしたフォーラムを東京・渋谷で開催します。

 自然豊かな愛知県の三河山間地域をケーススタディに、“里山”で暮らすことについて、良いところも、大変なところも合わせて考える機会にできればと思っています。

東京にお住まいのお知り合いの方で、愛知へのUIJターンを考えている方に紹介をいただけると幸いです。

※なお、本フォーラムはNPO法人シブヤ大学×NPO法人大ナゴヤ大学の協力を得て企画・運営を行っています。

 【日 時】 平成28年2月11日(祝・木曜日)14:00〜16:30

 【教 室】  BA-TSU ART GALLERY (東京都渋谷区神宮前5-11-5)
    会場の位置図
  最寄駅:JR線山手線原宿駅 下車 徒歩8分
       千代田線・副都心線 明治神宮前駅 下車 徒歩8分
       千代田線・銀座線・半蔵門線 表参道駅 下車 徒歩8分

 【定 員】  40名

 【参加費】 無料

 【先 生】
  指出 一正 氏[『月刊ソトコト』編集長 ]
  安藤 征夫 氏[ 敷島自治区 定住促進部長(豊田市) ]
  金城 愛 氏[ 体験型ゲストハウス danon 運営管理者(東栄町) ]







 【内 容】
 『月刊ソトコト』編集長の指出一正さんから、「地域移住・里山暮らしのいま」について、俯瞰の視点でのお話をいただきます。
 次に、空き家開拓〜移住者マッチングなど、地域と移住者とを繋げる活動を担う『敷島自治区』の安藤征夫さんから、受け入れ地域側の視点でのお話をいただきます。
 最後に、実際に奥三河に移住し、体験型ゲストハウス『danon』を開いた金城愛さんから、移住実践者としての視点でお話いただきます。
 なお、授業では、先生からのお話だけでなく、参加者同士の対話を通じて、地域で暮らすことについて、それぞれにとっての気付きを深めていけたらと思います。






 【主 催】  愛知県交流居住センター・愛知県
 【企画・運営】  NPO法人シブヤ大学・NPO法人大ナゴヤ大学

《申込み先》
 申込みは、シブヤ大学のホームページから申込みになりますので、こちらをご覧ください。(なお、抽選予約制で申し込みを受け付けます。)
   申し込みサイト

 なお、申込みにあたっては、シブヤ大学の会員登録(学生登録(無料))が必要です。お手数ですが、会員になってからお申込み下さいますようお願いいたします。
 会員登録はこちらです。
   会員登録

 詳しくはこちらのサイトをご覧ください!
  シブヤ大学のHP


投稿者 : aichi-kouryu 投稿日時: 2016年01月12日 10:40 (367 ヒット)

「里山資本主義」の著者 藻谷浩介氏の講演会を開催します!


 東栄町・NPO法人てほへによる地域づくり講演会「第4回カルチャーオープンスクール」を2月6日(土曜日)午後1時から東栄町体験交流館 のき山学校 講堂で開催します。
 講師は里山資本主義の著者である(株)日本総合研究所主席研究員の藻谷 浩介 氏をお招きして、「人を活かして 東栄の魅力と未来を創造する」をテーマにご講演いただきます!

 日 時 平成28年2月6日(土曜日)13時〜15時
 会 場 東栄町体験交流館 のき山学校 講堂
    愛知県北設楽郡東栄町下田軒山13-7(旧東部小学校)

 テーマ 「人を活かして 東栄の魅力と未来を創造する」

 講 師 藻 谷 浩 介 氏
           株式会社日本総合研究所 主席研究員

 定 員 150名

 申込み 参加費無料・要予約
 参加希望の方は、参加者、所属団体、住所、連絡先などの必要事項をご記入の上、電話、FAX、メールでのき山学校までお申込みください。(なお、定員になり次第、受付を終了します!)
 http://nokiyama.com/event/2089/

問い合わせ・申込み先
 東栄町体験交流館 のき山学校
 電話&FAX:0536-76-1722
 メール:nokiyama@tehohe.com
 住所:愛知県北設楽郡東栄町大字下田軒山13-7
 ホームページ:http://nokiyama.com/

詳しくはこちらを!