会員紹介(団体・企業)

会員紹介(団体・企業)

1.正会員

(民間)
愛知大学
高い教養と専門的職能教育を施し、広く国際的視野をもって人類社会の発展に貢献しうる人材を養成しています。
愛知大学三遠南信地域連携研究センター
行政的境界にとらわれない越境地域政策の科学的な確立を目標として研究活動や事業を実施しています。
株式会社 農力向上研究所
営業の発展・維持のためのマーケティング・マネージメントをサポートいたします。
一般社団法人奥三河ビジョンフォーラム
奥三河地域の正しい発展の方向を研究・提言するため、産・学・官・民で構成された会員制の研究機関です。
一般社団法人地域問題研究所
“THINKING& DOING”をモットーに、地域の方々と共に考え行動する自主的なシンクタンクとして、国際的視野を持つシンクタンクとして調査研究活動などを実践しています。
(行政)
愛知県(総務局総務部市町村課地域振興室)
山村・過疎地域における経済力の培養と住民福祉の向上を図り、地域格差を是正を図るとともに、多様な連携を図りながら、自然、伝統、文化等山村が持つ個性を生かし、魅力と活力ある山間地域の創造を図るため、山村振興、過疎地域対策、過疎バス対策に取り組んでいます。
岡崎市
三河山地と岡崎平野の接点に位置し、矢作川が南北に、乙川が東西に流れており、支流も数多く存在します。市内にはこの豊富な水を利用した大規模な工場や水田地帯が多くあります。市の東部は山地となっているほか、平野部にも丘陵が点在しており、市域の60%が森林となっています。
豊田市
豊田市は、豊田市、藤岡町、小原村、足助町、下山村、旭町、稲武町との合併によって誕生しました。市内各地域には豊かな自然や山里生活に気軽に触れ合えるイベントや農業体験・森林体験を通して土いじりや農業に興味のある方、間伐を体験してみたい方、山里の生活にちょっと触れたい方、自然の中でのんびり楽しみたい方、はたまた田舎にどっぷりつかりたい方、いろいろな要望にお応えするための様々な体験プログラムを用意しています。
新城市
愛知県の東部、東三河の中央に位置し、東は静岡県に接する東西約29.5km、南北約27.3kmで、県内2番目の広さとなっています。市域の84%が豊かな緑に覆われ、東三河一帯の水源の役割を果たしています。
設楽町
県の北東部に広がる三河山間地域の中央に位置し、名古屋市中心部から約90km、豊橋市及び豊田市の中心部から約60kmの距離にあります。
町内には1,000m級の山々が連なり、豊川、矢作川、天竜川という三大水系の水源地となっています。また、国の重要無形民俗文化財である田峯田楽や津具花祭をはじめ、数多くの郷土芸能が残っています。さらに、町の西部一帯には、愛知県内最大級の規模を誇るブナ、ツガなどの森、段戸裏谷原生林(通称:きららの森)が広がり、その景観は水源地のシンボルの一つとなっています。
東栄町
四方を山に囲まれた小さなまちで、その約90%が山林原野で占められるほど自然が豊かです。 自然に関する多くの体験や、昔からの伝統と文化が息づく町で、過疎化と高齢化が進むなか、将来像を「キラリと輝く 自然を育む 交流創造の郷」と定め、地域資源を活かし、交流等による魅力あるまちづくり進めています。
豊根村
県の東北部に位置し、長野県・静岡県に境を接する豊根村は、東西は16.6km、南北は15.6kmで、その約93%は山林で占められています。
県内最高峰の茶臼山をはじめ、1,000m級の名山が連なり、標高は264mから1,415mと標高差のある峡谷型地形で、天竜川をはじめ、大入川、漆島川等々の大小河川が渓谷美を織りなしています。

2.有識者会員

佐藤元彦(愛知大学 学長)

(令和2年8月現在)